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すごいニュースが飛び込んできました!
7月2日、栗田学さんが琵琶湖で73.5cm、10.12kgの
バスを釣りあげたそうです。
詳しくはこちらまで。

ロマンメイドライフ

奥村和正の社長ブログ

(弊社『ザ・ギャンブルフィッシング』もご紹介くださりありがとうございます!)

弊社話題の新刊『ザ・ギャンブルフィッシング』(原題=SOWBELLY)
に登場する不滅のバス世界記録(IGFA認定)は
1932年にジョージ・ワシントン・ペリーがジョージア州で釣りあげた
22ポンド4オンスのバスですが、これをキロ換算すると約10.092kg。
すなわち栗田さんのバスがわずかに上回る計算となります。
『ザ・ギャンブルフィッシング』著者のモンテ・バーク氏は、
現在発売中の弊社月刊誌『Basser』8月号の翻訳者インタビュー記事
(P174〜175)で、次の世界記録はどこから生まれるかわからないと
示唆していますが、まさにそれが、しかも琵琶湖というフィールドで
達成されたことは、僕たちにとっては非常に素晴らしいことであると同時に
とてもシンボリックなできごとではないでしょうか。

「奥村和正の社長ブログ」で奥村様が指摘されているように、
10.12kgのバスがいかに奇跡的か、また、そんな巨大バスを
生み出した琵琶湖がいかに偉大であるか、
『ザ・ギャンブルフィッシング』をお読みいただければ、
その真価がお分かりいただけることと思います!


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『ザ・ギャンブルフィッシング』
モンテ・バーク 著  伊藤宗道 訳
四六判並製368P
定価:1995円(税込)